2012年11月21日水曜日

勧誘


12月のスケジュール更新しました〜。賑やかなイベントばかりで楽しみです。歌もののセッションや忘年会セッションやらともすれば呑みメインな予感で、いやいやいや演奏もしっかりと取り組みますです。

現在我がパンデライトスティールバンドはメンバー募集中です。バンドメンバーなんていきなりちょっと、なんて方でも大丈夫。入会金無料、即日メンバーズカード発行でもれなく飲み会付きですので(お茶も結構です)興味のある方は是非是非ご一報下さい。

自戒

(引き戸をガラガラと開け、足を一歩踏み入れ)ごめん下さ〜い。流行のフェースブックやらトゥイッターやらで遊んでばかりでついついブログが停滞しておりました。ごめん下さい。そんな流行のエスエヌエスに比重が置かれて、こっちをついついおろそかにしがちなのは、流石にどうかと思っているのです、よ(仁王立ち)。そんなこんなですが小生無事に生きております。最近は風呂上がりがすっかり蒸し豚のようなわたくしめの安否情報でした。また来週!ごきげんよう、さようなら、さようなら、さようなら。

2012年10月4日木曜日

お手手のしわとしわを合わせて、しわよせ。な〜む〜。


スケジュール更新しました!ブログの横っちょにスケジュール欄がございまして、詳細はそちらでご確認頂けます。ご面倒おかけして申し分けないですがよろしくお願い致します。

先日我が草パンチーム「パンデライト」のデビュー演奏がございまして、初めての演奏が友人の結婚パーティというなんとも華々しいスタートを切らせて頂く事ができまして、非常に嬉しく思っております。仲間がいるって事は素敵だなぁと改めて思いました。日根野屋夫妻結婚おめでとう!末永い幸せを心よりお祈り申し上げます。そして、幸せな会にお招き頂きありがとうございました。

2012年9月10日月曜日

9月なのだ

どうも、9月のスケジュールを更新しました。今月は月末にどどどどっと固まってライブがあるのですが、どれもこれも違う内容なので(僕が居るは同じ)楽しみです、と同時にあたまの中の整理とプレイバックとに暇がございません。一生懸命生きている感じがします。あぁ生きているなぁとしみじみ感じます。そう思って生きていられるのは幸せですな、とこれまたしみじみ感じる訳なのですが、このまま先へ進むと全てにおいてしみじみ感じずにはいられない文章になりそうで、同じ事をリフレインしているが内容は全くないという事象を危惧せねばならない状態になりかねないので、いい加減、もしくはイイ湯加減に停めておかねばなりませんなぁなんて、スナック菓子の封を開けたが最後、食べずに残しておくなんて出来ない性分ですから、ほぉうらこの通り、もうパンパン(と言って、突き出たいかにも中年らしい我がのお腹を手で叩く)でございます。
そんなみっともなく美しい体躯へと日々進化している小生に、どこかのタイミングで会いにきてアイニージュー。ハエ、シロアリ、害チュー。いやいやいや、あなた様にお会いできる事は、本当に嬉しいのでございます。


キャプション
9/25は東京からパン友の佐々木謙太朗君の主催するZipangu Steel Orchestraのからのデュオ編成とpandelightでライブします。場所はいつもお世話になっている、中津のムーランキッチンです。楽すぃみぃ〜。今回もフライヤーは嫁作です。さんきゅー!!

2012年8月21日火曜日

夏のイベント

今年もコレに参加させて頂きます。

サマーフェスタ揖斐川
http://summerfestaibigawa.blog70.fc2.com/

WAI WAI STEEL BAND
http://waiwaisteelband.web.fc2.com/

楽しみです!!

2012年7月6日金曜日

獲得

奪われるのか失うのか、自ら手放すのか、手元から離れるということに於いて様々な理由とケースがある。自分にとってこれだけは手放したくない、なんて意固地に思ってみても離れてみると存外気にならなかったりする事もしばしばあるもので。そこから新しい道が開けたりして、それから序々に適用していけたりする事もこれまたしばしばあったりするものだから、いやはや人間の順応能力って凄かったりする。失う事の最大の利点は、手に入れられる事だ、なんて台詞があったようななかったような。


D'angelo / I Found My Smile Again



2012年6月29日金曜日

荒れる


今年はいつになく怒りや悲しみの感情の発動する機会が多いです。ま、対象は主に世間の事なのですが、そういった感情もやはり人間の持つものですから、備わった機能が正常であるという事を確認出来るというのはそれはそれでよきことかな、などという無理矢理感の否めない楽観的観点。普段から比較的緩めの小生ですから、ま、とっても人間らしいわなぁ、と。それについての回答は、これはもう、生きる事で示していくしかないわけで。そういうわけで日々の行為が、その瞬間の、僕の答えなのであります。